トラストリング の気持ち悪い制度!ミスしたら短冊に書く?

はじめに

 

どうもこんにちは

JO1という男性アイドルグループにハマっている下半身太い広報の浦です。

いつも読んでいただき、ありがとうございます。

トラストリング は気持ちの悪い制度がたくさんあります。

 

以前、ブログで二日酔い休暇制度や遅刻罰ゲーム制度をご紹介しました。

実際に遅刻罰ゲーム制度を体験者を見た感想ブログもあげていますので、よろしければご覧ください。

↓過去ブログ記事

トラストリングの気持ち悪い制度をご紹介PART1〜遅刻編〜

トラストリング島田社長が語る!!二日酔い制度を作った経緯が意外だった

推しの卒業・熱愛で辛いあなたを救う制度ここにあり?!

今回は「願いをこめて短冊制度」の紹介と、なぜトラストリング はこのような制度を作っているのか理由を説明していきます。

 

トラストリング の「願いを込めて短冊制度」とは?

こちらの制度は、同じ注意を2回受けると直りますように!と願いを込めて短冊に綴ります。

七夕の翌日は、短冊が天に届きますようにお焚きあげを行います。

 

この制度を体験した社員の方は、ミスを書き残して見えるとことろに置いておくと、気持ちが引き締まりまるとおっしゃっています。次に綴る可能性が高いのは私なので注意しています。

 

余談ですが、失敗をしてからの対策が大事だと教えられました。

失敗を繰り返さないようにと自分が見出した方法が間違っていました。よってミスと次回の対策を共有して意見をいただくこの短冊制度がとても良く感じました。

ですが、私は綴らぬように注意しています。

 

なぜトラストリング ではこのような制度があるの?

 

なぜこのような制度があるのか、

それは社員の働きやすさ、良い雰囲気作りを徹底しているからです。

 

遅刻者を叱るのではなく、みんなの良いところを言う罰ゲームを行うことでその場にいる人も

楽しい気持ちになります

反省文を提出するのではなく、短冊に綴ることでポップな雰囲気を醸し出すことができます(個人的な意見)。

話しやすい雰囲気を作ることは、クライアントにも通じていき、要望をしっかり引き出して、形にしていきます。社員にとってもクライアントにとっても、意味がある制度なのでした。

 

まとめ

 

今回はトラストリング の気持ち悪い制度の1つ「願いを込めて短冊制度」をご紹介しました。

この制度は同じミスを2回繰り返した人が短冊に直りますようにと綴って、自分の意識を変えてくものでした。

二日酔い制度や推しロス休暇制度を作られた理由は、働きやすく話しやすい雰囲気を作りたかったからです。

読んでいただきまして、ありがとうございました。

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