【新卒ベンチャー成長日記】契約書綴じで学んだ3つのこと

はじめに

どうもこんにちは

最近、手話にハマったトラストリングの下半身太い広報の浦です

 

トラストリングで働いて2ヶ月超えました。

私は現在、トラストリングでは広報と事務のお仕事をしています。

 

めちゃくちゃ難しいお仕事を任せられているわけじゃないのですが、少しつまづいてしまいました。そのことで何を学んだか説明していきます。

 

契約書のテープ綴じで苦戦する事務員

いや、つまづいたことってテープ綴じかーい。というツッコミがうまれそうですね。

 

念のために説明すると契約書綴じの工程は、作成された契約書があり、会社のハンコを押して、ホッチキスを止める。ハンコの押し忘れや住所の書き忘れを防ぐために付箋を貼って案内する。ホッチキスを止めたらテープで綴じる、テープの上からハンコを押す作業です。

 

私はまずテープをこのように貼っていました。

見にくくてすみません。何を表したかったかというと、縦に貼る方法で紙がぐらついていたということです。

 

私はアドバイスをもらうまで、この貼り方を続けていました。取締役に助言をもらってからこんな風に変わりました。

見にくくてすみません。表したかったことは、折り目をつける、両手でズレをなくしてはる。テープを横向きに置いておくことです。

やっと安定して綺麗にテープを貼ることができました。ここで浦が契約書綴じで学んだ3つのことを紹介していきます。

 

契約書のテープ綴じで3つの大事なことを学んだ

 

1つ目は、Googleでコツ(テープ綴じ)の記事を調べてみる

2つ目は、一歩先を想像してみると失敗を防げたり、学びが増える

3つ目は、机は常に綺麗に保つことで時短になる。

 

はい、めちゃくちゃ当たり前のことですね。

最初に私はコツを調べずになんとなくこんな感じで良いだろうと思ってテープを貼っていきました。また、机をきちんと片付けずに作業を開始したので、何回かテープがずれてしまいました。

 

振り返ると、私が最初にテープ綴じを行なった時「調べず、想像せず、机も片付いていない」状況でした。この綴じ方では確実に綺麗には貼れないでしょう。この学びはテープ綴じ以外でも、活用していきます。

 

・分からなければ、まず調べてみる

・失敗が生まれないか想像してみる、慎重に考える。

・机周りは常に綺麗にする。

 

すごく当たり前のことですが、そんな当たり前のこともまだ分かっていない状況なので一歩一歩成長していきます。

 

まとめ

 

今回は契約書のテープ綴じで学んだことを説明していきました。

学んだことは、調べること、想像すること、身の回りは綺麗にすることです。

 

まだまだまだまだな私ですが、確実に成長していきます٩( ‘ω’ )و

 

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