【新卒ベンチャー成長日記】相談の仕方を取締役から教わった話。

 

はじめに

 

どうもこんにちは

最近黄色ブームが来ている下半身太い広報の浦です🦵

 

仕事で大切な報告・連絡・相談。

私は相談すること、もしくは聞くだけでも時間がかってしまいます。

どうやって相談したら良いのか、今話しかけて良いのか、そんなことを思っていたら時間があっという間に過ぎてしまうのです。結局、作業の進歩がありませんでした。

 

そこで私が取締役に教わった相談の仕方を説明していきます。

(この方法は会社の方針によって違うかもしれません)

 

その都度方向性があっているか確認してもらう

 

 

取締役に教わったことは、依頼された側がこの方向性であっているのか依頼主にチェックしてもらうことは良いことだとおっしゃっていました。(ベテランの方からしたら、当たり前ですよね汗)

良くない例をあげると、私は依頼された作業を全て完了してから確認してもらっていました。

しかし、もし方向性が違っていたら全てやり直しで、また時間がかかってしまいます。

実際に私が異なって解釈していたことでやり直しになったことがありますm(_ _)m

やり直しの時間を短くするために、基礎となるとことろで確認してもらうとやり直しする時間が短くなります

上手な相談の仕方は、大まかな内容をしっかり確認すること、その都度で相談すること。反対は、自分の感情を優先して先輩に大まかなことを確認しないで作業を進めて、結果やり直しになること。以上を学びました。

その都度確認してもらわなくても相手が満足してもらえるものを提供できる人もいらっしゃると思いますが新卒社員の場合は上手に相談をしていかなければいけませんね。

 

まとめ

 

今回は上手な相談の仕方についての説明でした。

上手な相談は、大まかな方向性を確認したもらう、ミスを少なくして的確に仕事を行うことだと教わりました。

これからはその都度、確認してもらうようにしてきます。

次回は、学んだ依頼の仕方を説明していきます。読んでいただきましてありがとうございます。

ブログをフォローする

メールアドレスを記入してフォローすれば、更新を受信できます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です