【下半身太い広報・成長日記】社長に教えてもらった失敗の考え方。


どうもこんにちは

金曜ロードショーで見るジブリ映画が至福の時、トラストリングの下半身太い広報の浦です。

「浦さん、失敗を悪く捉えるんじゃなくて、全部改善したら良いねん。」

 

入社前よりもポジティブになったものの。

時々、落ち込んでマイナス思考になってしまいます。

 

今回は、先日の朝礼で亀井さんと社長から教わった考え方を共有していきます。

 

頑張って乗り越えたことは小さくても勇気があること

ある日、プログラマーの亀井さんが朝礼で勇気のお話をしてくださいました。

亀井さん曰く、勇気とは感謝することであり、人を褒めること、何かに挑戦することを含む。

挑戦して失敗することも勇気を持って行った結果で、責任を持って実行した証だと感じました。

 

亀井さんのお話を聞いてから振り返ると、私は難しい課題を乗り越えたとしても、頑張ったなあと自分を認めることはありませんでした。

これは、自分の中で乗り越えることを定義づけてきていなかったからだと思いました。

 

けれど、この頑張って乗り越えたことを勇気だと思えば、やり切ったことを実感できると感じました。

 

また、亀井さんが勇気の話をしてくださった後に、ポジティブな社長が失敗の捉え方の話をしてくださいました。

 

失敗したら迅速な改善!

トラストリングは、常に新しいことに挑戦しています。

例えば、22年卒人狼合同説明会、人狼採用、四食求人、自己分析ツール幸せ行動計画など。

 

新しい事業は、調査が上手な人、分析が上手い人が徹夜しても最短で成功にたどり着くことはと本当に難しいことを近くで見て実感しました。

 

それは、前例がないから。

だから失敗もします。

 

しかし、その後にすぐ改善策を考え対応をすれば成功します。

失敗するから、成功までの道のりが分かる。

社長から教わったこのことを忘れないでいようと思います。

 

失敗と振り返り

 

入社して、先輩方に支えてもらいながら新しいことに挑戦させてもらいました。

未知で答えがありませんでした。

悩みまくり、壁にぶち当たりました。

 

けれど、その度に社長と先輩方と改善を繰り返しました。

直近の課題でいうと、22年卒人狼採用で200人の学生を集める目標があり

それを達成しました。

 

アンケート結果では、私のブログを読んで広報のお仕事に興味を持った方、

トラストリングの人間関係が良くて一緒に働きたいと思った方から

とても嬉しいお言葉を頂きました。

 

こんな嬉しいことを言ってもらえる日が来るなんて、とても感動しました。

それと同時に、こんなにも暖かいメッセージを伝えてくださった学生の方に本当に感謝しております。

 

継続をして学び、成功を掴む。

 

実はこの200名達成も、過去に取り組んだ失敗と学びがあったことで

達成できたと思っております。

 

というのも、入社してすぐには21年卒学生を40名集める課題をいただいておりました。

この課題はギリギリで達成できたのですが、なかなか学生が集まらず悩みました。

・第1回説明会は参加者0人。

・第2回目で参加者5人。

最終日にちょうど40名達成できたことを覚えております。

 

なので、40名で死にそうになっていた自分が、1年後には倍の200名の応募を集めることになるとは本当に予想もしていませんでした。

 

しかも、熱いメッセージまでいただき、こんな未来が来るんだと、だから、諦めずに挑戦し続けて良かったこと

去年失敗したことが無駄にならなくて良かったと思えました。

 

トラストリングは正直に自分の思いを正直に伝えても叱られず、馬鹿にせず、真剣に改善方法を導いてくれる会社だと思います。

 

これからも頑張ってきます!

 

最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。

 

 

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