【新卒ベンチャー成長日記】本当に優しい人って?思考編

どうもこんにちは ペングインが好きな下半身太い広報の浦です。  

はじめに

  優しい人になりたいって何回も思ったことあるし、そんな人と結婚したいって思っているけれど、優しい人ってすなわちどんな人なの?今回は社長に教わった優しい人の特徴を上げていきます。   優しくなりたくて悩んでいる方の問題を解決するヒントになれれば幸いです。  

優しい人は器が大きい人。

以前、社長に本当に優しい人について尋ねたことがありました。 社長は本当に優しい人の特徴を「器が大きく他人のミスに寛大」であると言っていました。 社長がまさにその特徴に当てはまっていると思いましたが、学生時代はピリピリしていたことを聞いて驚きました。 この話で私が何を表したいかと言いますと、失敗(経験)を人より早くに体験して、器が大きい人になるのかもしれないということです。 個人的な見解ですが、スポーツクラブのキャプテンは器大きくないと難しいと思っています。なぜならコーチに代表として叱られ、後輩に指導も行わなければいけないからです。 そんな経験をしている人は人間からモテていました。 器が大きい人=男女ともにモテる人気者と言う認識はあるかもしれませんね。 学生時代に男女から好かれていた人っていましたよね。 私はお恥ずかしながら、すぐにカッとする性格で、よく両親に叱られています。 しかし、温厚な社長が昔はすぐにカッとなっていたことを知って、勇気が湧きました。 カッとなることに自覚のある人は、なぜ腹が立ったのか気持ちを振り返って見るも良いですね。  

まとめ

今回は本当に優しい人の特徴を上げていきました。本当に優しい人は器が大きい人。 イメージに表すとサッカーのキャプテン(個人的に)。 また器が大きい人は人間からモテる傾向にあります。   以上です。読んでいただきまして、ありがとうございます。  

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