「人は能力ではなく、意識の差で決まる」な一年を振り返った編。

どうもこんばんわ!

最近、部屋の汚さがピークに達して逆に芸術性を感じてしまっている下半身太い広報の浦です🦵(早く部屋片付けなさい~。)

 

皆さんにとって2021年はどんな年だったでしょうか?

新しい挑戦があったり、プライベートを満喫されたり、思い出深い一年になったかもしれませんね♪

私はというと、
星野源様のことでスッキリに出たり大和大学でたくさんの学生の前で会社説明をさせていただいたり、おハゲのカツラをかぶって司会をした画像がネットニュースに載ったりリーダーを任せてもらったり色んな経験をさせていただきました。

 

でも~自分が人前に立ったり、リーダーをしている人生を歩むなんて思ってもみませんでした。
というのも、学生の頃から誰かに従っていくことが当たり前だったからです。

注目を浴びたり、人前に立つことが大嫌い。意見をひた隠しにして、誰かの背中に隠れていました。

中学生の頃に水道のポスターが入選してみんなの前で表彰されると聞いた際は、泣きながら親に「学校休みたい」と懇願したのを覚えています。喜ばしいことなのに、「なんて仕打ちしてくれんねん。」と先生に逆恨みしました。

中高大で、私は主人公タイプじゃないからモブキャラとして自分の人生をヒッソリ生きていこうと思ってました。
でも、こんな私をトラストリングは島田社長や副社長、先輩方は受け入れてくださり本来の私の明るさや長所を引き出したお仕事を任せていただきました。

入社後、初めてのプロジェクトを通して、自分が“人”“過去”に依存していたことを実感して、そこから自分の人生が変わったと思っています。

最近は、より強く「自分の人生なんだから自分で楽しくしていけば良いし、目的達成していこう」と思えています。
どんなことが起きても、全部受け入れて周りの方にお力をかりて成し遂げて行けると確信しています。

トラストリングは、他社と比べても決まったルールは少なくて、その都度考えていきます。(人や状況によって柔軟に変更しているため。)なので社長も副社長も、先輩も正しい明確な答えを持っていません。だから、教えてくださいという姿勢ではなくて、自分の意見を伝える、その方向性が違っていたら速攻変更します。

素敵な環境でも、自分を変えることができるのは自分しかいません。トラストリングにいてもなお、誰かのせいにして、自分を否定して頭痛に襲われていました。

多様性の社会。誰がどんなことを感じて、思うのも、発言するのも自由。だから、私のことを良くないと思う人のことよりも、好きでいてくれる人への時間を増やしたいし、私には私の良さがあります。そこを活かしていきたいです。

来年の目標は、色んな人と交流を深めること❁

拙い文書ですが、読んでいただきありがとうございました✨

 

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