【感動の主賓挨拶】涙腺崩壊する結婚式の感動シーン

皆さんこんにちは!生ピーマン島内です。

クリスマスイブはどのようにお過ごしでしたか?・・・あっ、一人で家にいらっしゃった?

安心してください、私もです!

本日の鴨 Tube はいつもと少し違ったテイストで、鴨さんの結婚式主賓挨拶です。

寄り添ってスピーチをする

(新郎の)しょうさんは 28 歳にして余命宣告を受けたそうです。

余命宣告をうけたあとに、(新婦の)ゆづきさんは出会います。

ある時にこんな質問をしたそうです。

「しょうさんが亡くなったら、どうされるのですか。」

「しょうさんがこの世に生きていたことを証明できるのだから、それほど嬉しいことはない。」

そして鴨さんは「祈りの効果」についてお話します。

祈りに関する研究でわかったこと「祈りによって病気が治る確率は10 %以上上がる」を例に挙げ

ゆづきさんの祈りが届きますようにと、スピーチをまとめます。

結論

結婚は外的な制約によって決定されない。

スピーチでは気持ちが伝わることが大切。

感想

結婚式のスピーチですから鴨さんどんなことを仰るのだろうと、興味がありましたが

果敢に「死」のお話をとりあげたり、鴨さんらしい「概念」のお話を自然に織り交ぜたり、本当に素敵なスピーチでした。

結婚は人生の墓場だなんて言わずに、一所懸命に幸せをつかみたいものですね!

では、本日はこれにて!\(^o^)/

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