
二日酔い休暇制度とは?
二日酔い休暇制度とは、 「飲みすぎた次の日は、年2回まで午前休暇とってよし。(ただし、本社勤務に限る。)」 といった、当社のオリジナル制度です。 午前ぐっすり休んでもらい、午後からすっきりした気持ちで働くことができます。 というのも、当社の社長お酒が大好きなんです。
会社に常駐しているお酒一部※この前BBQしてかなり消費されました。
実際に利用した人の感想
とはいっても、利用した人に話を聞いてみないことにはまだ怪しいですよね。 ということで、実際に当社で利用した横山さんに感想を聞いてみました。 カメコ「早速ですが、横山さんは二日酔い休暇制度を利用したことはありますか?」 横山さん「はい。あります。現時点で1回使用しています。」 カメコ「利用してみて実際どうですか?」 横山さん「次の日を気にせずに飲みに行けるのは嬉しいです。あと、ぐっすり眠ってから出社することができたので助かりました。後、制度として会社が準備しているので利用しやすかったです。」 カメコ「なるほど。フラフラで出社するよりも午前しっかり休んだ方が効率的ですしね。ちなみにお酒で失敗したことはありますか?」 横山さん「はい、酔っぱらって何度もメガネを無くしています。次無くしたら離婚するって嫁さんに言われています…。でも、そんな僕の為の会社制度もあります。」 カメコ「どんな制度ですか?」 横山さん「メガネ保障制度といって、酔っ払ってメガネを紛失したら年2回まで1万円をプレゼント。といった制度です。すぐにメガネを無くす僕を見かねて社長が作ってくれました。」 カメコ「正直、横山さん以外使うことないでしょうね…。改めて変な制度が多いですね。」 横山さん「あくまで、トラストリングファミリーみんなが快適に働けるよう、真剣にふざけたいろんな制度を作っています。制度は随時更新中です。」 カメコ「なるほど。社員が働きやすいように柔軟な制度が随時更新されているんですね。ITの会社とかってどうしても社畜といったブラックなワードがあるけど、こういう柔軟な制度からイメージを変えていけたらいいですよね。」まとめ
ここで大体わかった二日酔い休暇制度のポイントは- 次の日を気にせずに飲みに行ける。
- 二日酔い休暇制度を使うことで午後から効率的に仕事ができる。
- 制度として会社が用意しているものなので利用しやすい。
コメントを残す