【衝撃】トラストリングの面接に〇〇がなかった?! Part1

はじめに

初めまして、下半身太いペングイン女子大生の浦です。

なぜペングインなのかは、後々ご説明いたします。話は変わりますが、面接といえばスーツでカッチとした雰囲気を想像しませんか。

実はトラストリングの面接は一風変わっているんです。今回はどのように違っているのかを、浦の体験談を兼ねて3点に分けてご紹介します。

トラストリングの面接の変わっているところ3選

質問内容に従来の〇〇がない 

従来のあれとは「志望動機」です。

浦は会社面接に5社伺いましたが毎回、志望動機を質問されました。

しかし、トラストリングの場合は志望動機の質問はありませんでした!!!!ええ!!

その理由はまだ会社(トラストリング)で働いていないから仕事内容が分からないから。

確かに、ネットに載っている情報は限られていて体験しないと分からないですよね。働いてからのミスマッチはお互い困ります。

そうならないようにトラストリングは実際に体験で働いてみて雰囲気を感じることができる制度があるんです。

それがこちら。

1日体験入社

9:00から18:00までストリング本社で働くことができます。

また、交通費支給、時給(1200円)も出ます。

作業内容はchat workの登録。

課題を与えられて問題を解決していく1日。17:00近くになると個別ミーティングをして終わります。

実際、浦も1日体験入社をさせてもらいました。訪問する前はど緊張していましたが数時間で慣れました。

本社で働いている方の雰囲気や、会社の中を探索できて良い制度だと思います。

スーツNG 

面接の備考欄にスーツNGと載っていて驚きました、母は怪しんでいました。勝手に面接はスーツではないとダメだと思い込んでいましたね。

実際に本社で働く方はカジュアルな服装を着ていらっしゃいます。社長はジャンバーを羽織っています。

ちなみウラは白シャツに奈良県出身という事で鹿のバッジをつけて奈良愛を服からPRしました。しかし、白シャツが結構透ける素材でださいインナー丸見えで恥ずかしかったです(照)

社長面接が一発目 

これは一番の驚きですね。

就活中、多くて選考は10回もありましたし、人事の方に面接日程のメールを送ると2週間ほど返信の時間がかかったり…。

内定を頂くのにたくさんの時間が必要でした。

しかし、(これはたまたまだと思われますが)浦がトラストリングに求人メールを送って5分後に社長から返信くださいました。

トラストリングは意思疎通の早さ、無駄な時間がなかったです。

まとめ 

トラストリングの面接の特徴の3点を上げました。

1つ目は質問内容に志望動機がないこと、無駄な事を改良していく姿勢。

2つ目はスーツNGで自己表現ができる。

3つ目は一発目から社長面接を受けることが出来るでした。

この3つの特徴から見て、私が感じたことは応募者への「心配り」と「個性」です。

心配りは面接までの迅速な対応、個性はスーツNGなところ(リラックスできる)。

今回は面接の特徴をご紹介しましたが、次回は面接で聞かれた質問の一部をご紹介していきます。実はトラストリングの面接質問で人生の目標ができたんです!!

読んで下さり、ありがとうございました。

 

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