自分の個性を見失った人に教えたい話

はじめに

皆さんこんにちは

 

マクドのポテトは毎日食べれると思う。下半身太い浦です。

 

自分が面白いと思っていること、良いと思った曲を何度も聴いてたら飽きることってありませんでしょうか?

 

少しニュアンスは変わるのですが、この下半身太いっていうネーミング、当初は爆発的なおもしろさがある!と過信していました。

 

しかし最近では普通に言えてしまっています。このことを島田社長に話したら、意外なことを返されました。

 

下半身太いって言い続けなさいBYトラストリング 島田社長

 

こんな、ふざけた「見出し2」の使い方をしても良いのか問題ですね。

 

実は社長も、浦と同じように、これって面白いの?って思った経験があるそうです。どういうことかというと社長は自己紹介ネタを待っています。

 

社長をご存知の方は知っているかと思うのですが、再度ご紹介。

 

・島田社長の下の名前は、大学というのですが、そんな大学社長は大学を中退しています。

社長は私に下半身太いは言い続けた方がいいよ。ってニヤニヤしながらおっしゃってくださいました。社長もネタを言いすぎて、面白いのか分からなくなったけど、聞いてる側は待ってくれてると思うから、足太いって言っていいんやでえ。とアドバイスをいただきました。

話が長くなりましたが、自分の良さを見失った人に言いたいのは、周りは飽きていないかもしれない可能性です。友達に自分の良さって何?って改めて聞いてみるのもいいですよね。

 

 

まとめ

 

今回は自分の良さ、良いものを飽きてしまった時の対処法を紹介しました。

自分の良いと思ったもの〔キャッチコピー〕に飽きてしまったら、そのまま新しく知り合う人に言い続ける。すでにお知り合いになっている人でも、実は待ち望んでいるかもしれない。

おまけ

 

最近、パテシエの友達がブルマを履いた下半身太い浦のイラストを見たらしく、嬉しい言葉を載せてメッセージを送ってきてくれました。

丁度、自信を失っている時だったので、すごく励みになりました。

パテシエの友達が作るスイーツを客観的に見ると、すごく綺麗で味も最高に美味しいのですが、彼女からするとまだまだとのこと。

でも、スイーツに関して素人の浦から美味しいと言われると作って良かった思うそうです。

その後、友達のスケジュール帳にブルマを履いた下半身太い浦のイラストを描いて欲しいと頼まれたので、緊張しながら描かせてもらいました。

長くなりましたが、読んでいただきありがとうございます。

 

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