トラストリング定例会に参加して〇〇を感じた話

はじめに

 

皆さんこんにちは

最近、ブロッコリーが食べれるようになりました

下半身太い浦です。

 

先週、月に1度のトラストリングの定例会に参加しました。

 

この定例会はアルバイトの方や社員の方が任意で参加する形式で、本社でお会いできない方とも交流できる会です。

今回は、2020年新卒者の下半身太い浦の定例会の感想をご紹介していきます。

トラストリング定例会の内容とは

 

内容は業務についての発表、外国人プログラマーの方は、日本語の勉強方法、計画など。

 

主に「自分が今、何をしていて、何を学んだのか」を発表します。

 

私は定例会を初参加するということで、自己紹介をさせていただきました。

他にも定例会初参加のプログラマーの方がいらっしゃってそれぞれが自己紹介と自分史を発表します。

普段、あまり話せない方がどんな趣味を持っていて、どういう経緯でトラストリングを選んだのか聞いていてとても楽しかったです。

 

補足ですが定例会はお酒を飲みながら、楽しく発表するので緊張せずにお話できました(^ω^) 社長が唐揚げや美味しいおつまみを買って来て下さいました。

 

一番記憶に残っているのは、Hさんというプログラマーの方が合気道をされていたということで、大学生プログラマーのKさんが嫌がりもせずに技をかかりにいったことです。

 

とっても変態だと思いました。

まとめ

 

トラストリングの定例会についてでした。

普段あまり話せない方とも意見交換や、その方の生い立ちを聞けてとても楽しい時間でした。

 

正直、浦は大人数で楽しむことが、得意ではありません。

 

しかし社長が変態だからか、少し変わった意見も面白く捉えてくれるのがトラストリングらしさなのかと感じました。皆んなワイワイ仲良くがトラストリングの特徴なのかもしれません。

 

この記事の題名に載せた〇〇とは、ファミリーです。

 

もちろんこの定例会は任意ですので、予定が会わない方はそちらを優先しても良いので、絶対行かないといけないというプレッシャーはありません。

定例会を初めて参加して皆さんの暖かさを、すごく感じました。

 

それから私の中で変態は最上級に好きな言葉です。トラストリングに来て良かったなあ。

 

読んでいただきまして、ありがとうございました。

 

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