【やる気の出し方】実は「悔しい」と思えることは良いことだった。

疲れている時に食べる洋菓子は最高です。セロトニン中毒でしょうか…。

どうも、生ピーマン島内です!

本日のお題は、怒りと悔しさが持つ力について。

怒りや悔しさは、パフォーマンスの起爆剤

特に男性にはテストステロンというホルモンがあり、怒り、憤り、悔しさを感じたときに多く分泌される。

テストステロンによって自分の命の危険を守ったり、外敵と戦うときにエネルギーがでてくる。

モチベーションが下がりそうなときには、「あ、これは超いい!」とエネルギーを受け入れて、パフォーマンスを上げることが出来る。

怒りや悔しさの感情をハイオクガソリンである、と思えるようになればモチベーションはぐんぐん上がる。

日本人では男性ホルモンによる効果を表に出さないような人が増えてきた。

エネルギーを向ける先を間違えてはいけない。

まとめ

「怒り、悔しさ」 = 「ハイオクガソリン」。

エネルギーはいいことに向けよう。

感想

怒りや悔しさの矛先を相手に向けてしまうと、残念な結果が生まれ、後悔します。

矛先を自分の心に向け、身の回りの解決すべき問題のためにエネルギーを使えば、後悔しないばかりか皆が幸せになりますね。

「あ、今怒りのエネルギーが余計なモノに向いてるな」という気付きが僕の場合は大事だなと思いました。

単に「怒ってはいけない」という戒めの言葉では、どうしても意識出来ない部分ですからとても勉強になりました。

それでは本日はここまで \(^o^)/!

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